[試合結果]
平成16年10月16日(土) スポーツ少年団秋季大会準々決勝 太陽球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 0       0
真栄ボーイズ 0 0 6       7
ベスト4進出ならず!! 
 なぜか、朝から元気のなかった選手たち・・・
 相手のピッチャーの球も、それほどむずかしいとは思えなかったのですが・・・
 しかし、ベスト8は誇って良いと思います。
 来年に向け、さらに上を目指していきましょう!!
 
 これで今シーズンの公式戦は全て終了しました。
 選手そしてご家族の皆さん、一年間本当にご苦労様でした。
平成16年10月10日(日) 練習試合 トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
前田中央ライオンズ 0 0 2 3 0 4   9
手稲山口メッツ 2 0 2 0 0 0   4
平成16年10月10日(日) 練習試合(リトルジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0         0
前田中央ライオンズ 3 14 ×         17
今シーズン初めてリトルの試合が出来ました!! 
 リトルが今シーズン初めて試合をしました。
 よく6つのアウトをとりました。みんな良くがんばりましたね!
 まだまだ先は長いですが、これから練習きびしくなるぞ!覚悟してろよ!!
 それにしても試合後のツッチーの涙には、ついもらい泣きしてしまいました。
平成16年10月9日(土) スポーツ少年団秋季大会四回戦 篠路みどり公園
  1 2 3 4 5 6 7
北の沢ファイターズ 1 0 0 0 0 0 0 1
手稲山口メッツ 0 3 0 0 0 2 × 5
高田(一) 同点となるタイムリー! 上田(柾) 逆転打とナイス走塁!!
 1点先制されましたが、2回裏、先頭の浅野がセンターエラー、徳保が四球、ここで高田(一)がサード線を
抜けるタイムリーヒットで同点。
 松原が送りバントで2・3塁。上田(柾)がショートゴロ、ファーストエラーで徳保がホームインし逆転。
 続く1番五十川が、スクイズしたが、高田(一)がホームアウト。
 しかし、五十川が2塁盗塁でキャッチャーが2塁へ送球、その間に上田(柾)がホームインし3点目。
 ナイス走塁でした。
 6回には、米沼のライトへのヒット、五十嵐がライトオーバーの三塁打、浅野のセカンドゴロで2点追加。
 先発した米沼は、2回以降立ち直り、最後は三者三振で試合終了。
 参加99チームの中で、ベスト8進出を果たしました。
 準々決勝は、11日(月) 12時から篠路みどり公園で行われる予定です。
平成16年10月9日(土) 岡田杯一回戦 栄町小学校
  1 2 3 4 5 6 7
北光ジュニアイーグルス 5 2 0 0 3 11   21
手稲山口メッツ 0 0 1 6 3 4   14
(5回・6回は促進ルール)
6点差を追いつき促進へ! 促進2回、最後は力及ばず敗退!
浅野 4安打 内二塁打2本と爆発!
 6点差を追う4回裏、浅野が右中間への二塁打、上田(剛)が四球、五十川のサード線へのバントが
内野安打となり満塁。
 五十嵐がレフトへの犠牲フライ、米沼(優)がサード線へバントヒット、浦家が右中間への二塁打で
2点差。続く、原がショート内野安打、米沼(春)のショートゴロがフィルダースチョイスを誘い1点差。
 さらに、ワイルドピッチで原がホームを踏み同点。
 なおも、1アウト3塁サヨナラのチャンスでしたが、続く打者が打ち取られ促進へ。
 3点を追う5回裏、原が四球、米沼(春)のショートゴロの間に米沼(優)、浦家がホームインし同点。
 2アウト後、浅野がショートの頭の上を越すヒット、原がホーム突入するが、相手のキャッチャーへの送球
がストライクでホームタッチアウト。2度目の促進に突入しました。
 しかし、粘りもここまで、最後4点取りましたが惜しくも一回戦で敗退しました。
 2時間を超える大熱戦でした。
平成16年10月3日(日) スポーツ少年団秋季大会三回戦 篠路みどり公園
  1 2 3 4 5 6 7
北光ジュニアファイターズ 1 0 0 0 0     1
手稲山口メッツ 1 2 0 1 ×     4
五十川 最高のリリーフ!! 
 2点リードの3回表ファイターズの攻撃、1アウトから昨日から三連投となる米沼が三者連続四球で満塁の
ピンチ。ここで、公式戦初登板となる五十川がマウンドへ。
 落ち着いた投球で、ショートゴロ、サードゴロに打ち取り無得点に抑えました。すばらしい!!
 4回には、1アウト2・3塁、5回には、ノーアウト1・2塁から最後は、2アウト満塁とピンチの連続でしたが、
五十川の終始落ち着いた投球と、五十嵐・米沼を中心とした守りで勝利しました。
平成16年10月3日(日) 手稲区秋季準決勝 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲鉄北イーグルス 2 0 0 2 2 3   9
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 0   0
6年生にとっては最後の手稲区での大会 第三位に終わる!! 
 6年生が出場する大会は、あと一つ岡田杯があります。
 最後まで頑張れ!!
平成16年10月2日(土) 手稲区選抜予選準決勝 手稲中央小
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 1 0 1
前田リトル 0 2 2 0 0 0 0 4
相手投手を攻略できず敗退!! 
平成16年10月2日(土) 手稲区選抜予選三位決定戦 手稲中央小
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 2 1 0   3
北発寒エンジェルス 0 0 0 0 0 0   0
五十川 先制の二塁打!! 
 準決勝に敗れ、選抜出場のためには負けられない三位決定戦もなかなか点が入らず重苦しい空気の
の中で3回終了。 
 そんな中で4回表、2アウト2・3塁から五十川が左中間に抜ける二塁打で2点先制し主導権を握った。
 5回には、五十嵐の二塁打と浅野のタイムリーヒットで3点目。
 投げては米沼が完封し、勝利しました。
 なお、選抜大会出場は、平成9年出場(平成8年手稲区予選で優勝)以来のことです。
 来年5月の連休は、いきなり大きな大会です。冬の間の練習が、なお一層大事になります。
 目標に向かって気合い入れるぞ!!
平成16年9月26日(日) 手稲区選抜予選二回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
金山ファイターズ 0 0 0 1 0 0   1
手稲山口メッツ 0 0 4 2 1 ×   7
五十嵐 二塁打2本と一回には盗塁刺!! 
 1回表金山の攻撃、先頭打者がセカンドエラーで出塁、すかさず盗塁したが、キャッチャー五十嵐の送球
がすばらしく楽々アウト。
 1・2回の攻撃では、ランナーを出すも一打出ず無得点。
 3回裏、打順も一回りし、投手の球にも慣れてきたよう・・・
 先頭の五十川が左中間への二塁打、上田(剛)がサードへの送りバント、これが内野安打となりノーアウト
1・3塁。
 上田(剛)が2塁盗塁、、キャッチャーの送球につられて3塁ランナーが挟まれたが、相手野手のミスも
あり1点先制。ランナーは3塁へ。
 ここで、米沼がスクイズを決め2点目。
 4番五十嵐がセンターオーバーの二塁打。浅野がライトへのタイムリーヒットで3点目。
 2アウト後、高田(一)がレフト線へのヒットでこの回4点をあげた。
 4回表金山の攻撃、四球と4番打者の二塁打で1点許す。
 4回裏、五十川(ライトへのヒット)、米沼(センターへのヒット)、五十嵐(センターオーバーの二塁打)の
連打で2点追加した。
 5回裏、高田(一)が四球、上田(柾)の送りバントがフィルダースチョイスを誘い、五十川のサードゴロの
間に1点追加した。
 投げては米沼が5四死球を与えるも、要所を抑え6回を完投しました。
 あと1勝で来年の選抜への出場権を獲得します。
 レギュラーも秋季大会で準決勝進出を決めていますので、今度の土・日は大いに盛り上がり、16年度の
有終の美を飾って欲しいと思います。
平成16年9月25日(土) 手稲区選抜予選一回戦 朝日公園
  1 2 3 4 5 6 7
富丘ベア−ズ 0 0 1 0       1
手稲山口メッツ 12 1 0 ×       13
一回 打者16人で12点の猛攻で圧勝!!
 一回表ベア−ズの攻撃、先頭打者を四球、盗塁され2塁へ。
 しかし、2番打者がショートライナー、五十川がキャッチし、2塁ランナーにタッチしダブルプレー。
 一回裏、五十川がサードへのボテボテの内野安打、上田(剛)が四球、米沼がレフトへのヒットでノーア
ウト満塁。ここで、五十嵐がスクイズ、あせったピッチャーがファーストに送れず、1点先制しなおも満塁。
 浅野のサードエラーで2点目。徳保のスクイズで3点目。
 2アウトとなったが、松原・上田(柾)が四球で4点目。ここで1番五十川が、レフトへのタイムリー二塁打
で2点追加。
 さらに、ワイルドピッチや四死球、集中が切れた相手エラーで追加点を上げ、止めは徳保の左中間への
二塁打でこの回一挙12点を取り試合を決めました。
 守りの方でも最後まで集中が切れず、ベア−ズを1点に抑え快勝しました。
 明日の二回戦は、12:30より山口処理場にて金山ファイターズと対戦します。
平成16年9月23日(木) 手稲区秋季大会二回戦 朝日公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲ヤングスターズ 0 1 0 0 0 0   1
手稲山口メッツ 2 1 0 0 0 ×   3
全員で守った勝利!!
 5回表ヤングの攻撃、ノーアウト1・3塁で1塁ランナーが盗塁、キャッチャー湯浅が全力で二塁へ投球し
た振りでピッチャーへ、これにつられた3塁ランナーを湯浅ー浦家ー原の連携でタッチアウト。
 さらに、浦家ー五十嵐の連携で2塁ランナーをけん制アウトにし、ヤングの勢いを止めました。
 6回には、ノーアウト1塁の場面で、ピッチャーゴロ、浦家ー五十嵐ー米沼(春)のリレーでダブルプレー。
 サード原も危なげないプレーをし、一塁米沼(春)もむずかしい送球を捕って一塁アウトにしていました。
 6回は、2アウト2・3塁と一打同点のピンチでしたが、浦家が落ち着いて投球、最後はキャッチャーフライ
で試合終了しました。
 ここでは書ききれませんが、皆で守った勝利でした。
平成16年9月23日(木) スポーツ少年団秋季大会二回戦 元村公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 2 2 5 0       9
山の手ベア−ズ 3 0 0 0       3
浅野 4打点! 3回には試合を決める二塁打!!
 前半はミスもありましたが、それをカバーするプレーがたくさんありました。
 今日は、先日の二試合連続のサヨナラ負けを払拭する二連勝でした。
 また、ご家族の応援も多く,本当にチーム一丸で勝ち取った勝利だと思います。
 この勢いで、少しでも長いシーズンにしましょう!!
平成16年9月20日(月) 手稲区秋季大会一回戦
山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
北発寒ファイヤーズ 0 1 0 0 0 0 0 1
手稲山口メッツ 0 1 1 0 0 1 × 3
浦家 ノーヒットピッチング! 湯浅 だめ押しスクイズ! 松原 好捕!
 2回表ファイヤーズの攻撃、2アウトから四球で出したランナーが盗塁とボークで3塁へ。
 さらに四球で許した1塁ランナーへのけん制がそれる間に3塁ランナーは本塁へ、1点先行された。
 2回裏、原が死球で出塁、米沼(春)の時ヒットエンドラン、米沼(春)はアウトとなったが、相手野手の3塁悪送球を
誘い、原が一挙ホームイン、同点とした。
 3回裏、1アウトから五十嵐がセンターエラーで2塁へ、米沼(優)が3塁線へ絶妙なセーフティバント、さらに浦家の
ショートゴロの間に五十嵐がホームを踏み逆転した。
 6回裏、四球で出た原が内野ゴロとワイルドピッチの間に3塁へ、ここで6番湯浅がスクイズ、だめ押しの3点目を奪
った。
 守備では、3回表1アウト1塁でサードへ痛烈なライナー、これを原が身を呈して捕りすぐさま1塁へ送球、ダブルプ
レーとした。
 4回表には、ライトライン際への小フライ、これをライト松原が前進し地面すれすれでナイスキャッチ。
 ショートゴロが3回ありましたが、五十嵐が無難にさばき、また、一塁手米沼(春)もむずかしい送球を体を伸ばしよく
捕っていました。
 投げては浦家が6四死球を許すも、7回をノーヒットで抑えました。
平成16年9月11日(土) 市長杯一回戦
緑地公園
 
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 1 0 0 4   5
山の手ベア−ズ 0 0 0 1 0   6
  6回は促進ルール
平成16年9月11日(土) 日刊秋季大会二回戦 川下公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 1 3 1 0     5
光陽ヤンキース 0 0 0 0     6
ショック!! 2試合続けてサヨナラ負け!!
平成16年9月5日(日) 練習試合(レギュラー)
西野北公園
 
  1 2 3 4 5 6 7
手稲東ファイターズ 4 0 1 1 0 2 0 8
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 2 0 2
 
平成16年9月5日(日) 練習試合(ジュニア) 西野北公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲東ファイターズ 3 0 3 0 2 1 2 11
手稲山口メッツ 3 0 2 2 0 1 2 10
平成16年8月29日(日) 練習試合(レギュラー)
トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 1 3 0 2 0 2 8
前田中央ライオンズ 2 0 0 1 0 0 0 3
平成16年8月29日(日) 練習試合(ジュニア)
トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
前田中央ライオンズ 2 0 2 1       5
手稲山口メッツ 0 7 1 0       8
平成16年8月28日(土) スポーツ少年団秋季大会一回
篠路みどり公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 2 5 6         13
厚別西キングパワーズ 2 1 0         3
五十嵐好リリーフ!  松原の好守備でピンチを救う! 高田(一)に二塁打!
 1回表の攻撃、ノーアウト1・2塁から米沼が送りバント、続く五十嵐のスクイズで1点、浅野のサードゴロの間に
1点追加し、2点を奪った。
 1回裏に同点とされたが、2回表、高田(一)が、センターへのヒット、松原四球、上田(柾)がサード線へ絶妙なバ
ントヒットでノーアウト満塁。
 五十川の四球で押し出し、上田(剛)の前進していたショートの頭を越えるヒット、さらに米沼のセンターオーバーの
三塁打で4点目、浅野のショート内野安打で1点追加し、この回5点差とした。
 3回表、上田(柾)が四球、五十川が左中間への二塁打で1点追加。2アウトとなったが、上田(剛)が四球、米沼が
セカンドエラー、ここで五十嵐がショートへの痛烈な当たり、カバーしたセンターがトンネルし打球はセンターの一番奥
へ、五十嵐もホームを踏み4点目。
 さらに、浅野の四球、徳保、高田(一)の連続二塁打で、この回6点取り圧勝しました。
 先発した米沼は、球が浮き今ひとつの調子でしたが、リリーフした五十嵐が完璧でした。
 また、1回裏2アウト満塁のピンチでセカンドゴロ、これを松原が落ち着いてさばき、4−2−3のダブルプレー、2回
裏も2アウト満塁でセカンドゴロ、最後のバッターもセカンドゴロ。松原が守備でチームの勝利に貢献してくれました。
 新人の高田(一)が、この日2安打、たのもしい限りです。
 この勢いで、どんどん勝ちましょう!!
平成16年8月22日(日) 日刊秋季大会一回戦 舞鶴公園
  1 2 3 4 5 6 7
奥沢野球少年団 0 0 0 0       0
手稲山口メッツ 4 1 4 ×       9
今季ジュニア公式戦初勝利!! 米沼完封! 五十川と徳保が二安打!
 1回表、奥沢の攻撃。先発は米沼。三振2つを奪い、三者凡退。
 
 1回裏、三者連続四球とワイルドピッチ、五十嵐の犠牲フライで3点先制。
 さらに、徳保のセンターへのクリーンヒットと相手エラーで1点追加し、この回4点を奪った。
 2回裏、五十川のヒットと盗塁・ワイルドピッチで1点追加。
 3回裏、五十嵐がショートエラーで出塁すると、徳保がレフトオーバーの二塁打、浅野が四球、松原がスクイズ、
この日入団して初試合の田(一)がショート内野安打、五十川がレフトへのタイムリーヒットと打線がつながり4点
追加した。
 投げては、米沼が1安打、無四死球ピッチングで完封勝利しました。
 なお、ジュニアは今季公式戦初勝利、新入団の田(一)を加え、この調子で勝ち進みましょう!!
平成16年8月11日(水) 札幌選手権一回戦
美香保A
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 2 0 1 0   3
山鼻アカシアーズ 0 0 4 3 0 ×   7
先制するも効果的なタイムリーを許し惜敗!!
 残念!2点先制した時はいけると思ったのですが・・・・・?
 でも、みんなよく頑張りました。
 熱い夏ももう終わりそうですね・・・・?!
平成16年7月24日(土) 手稲区夏季大会一回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
北発寒エンジェルス 1 0 3 0 0 6   10
手稲山口メッツ 0 0 2 0 2 4   8
(6回は促進ルール)
平成16年7月19日(月) 練習試合
星置西公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 1 0       1
星置スターズ 1 1 10 ×       12
平成16年7月19日(月) 練習試合(ジュニア) 星置西公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 1 0 0 1 1     3
星置スターズ 1 0 1 1 0     3
 昨日に引き続き、またも引き分けでした。勝敗は、公式戦でということですね・・・・?!
平成16年7月18日(日) 練習試合
トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
あいの里バイソンズ 1 0 0 0 0 1   2
手稲山口メッツ 1 0 2 0 1 ×   4
浦家 二塁打2本! 浦家・米沼(優)・原の継投で勝利!!
平成16年7月18日(日) 練習試合(ジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 1 0 0 0 0 0 4 5
富丘ベア−ズ 0 0 0 2 1 2 0 5
最終回 2アウトからの猛攻で引き分けに持ち込む!!
平成16年7月11日(日) 手稲区ジュニア大会一回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
前田リトル 2 1 0 0 1 7   11
手稲山口メッツ 0 0 4 0 0 0   4
(6回は促進ルール)
3回米沼の三点三塁打と五十嵐のスクイズで逆転するも促進で突き放され惜敗!!
 3点を追う3回裏、代打の新谷(雅)が四球、五十川がレフトへのヒット、上田(剛)の四球で満塁とした。
 ここで、3番米沼がレフト線へ大きな三塁打で同点。さらに、五十嵐のスクイズで逆転に成功した。
 4回にも、2アウト満塁でまたも米沼が登場したが、ここはショートゴロに倒れ追加点ならず。
 時間制限の関係から最終回と思われた5回表、2アウトまでいくも相手4番打者の当たりはセンターへ飛び同点。
 その裏の攻撃は三者凡退となり、促進ルールが適用された。
 促進では、力の差が出てしまい突き放されてしまいしたが、良い試合だったのではないでしょうか・・・?!
 新入団の新谷姉弟も本当に良くやってくれました。
 米沼も今季一番の好投、五十嵐も2度盗塁を刺しました。
 このくやしい敗戦を忘れず秋の選抜予選に向けて、さらにレベルアップしていきましょう!!
平成16年7月10日(土) 練習試合
トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 2 0 9 3     14
稲穂フェニックス 2 0 1 0 1     4
平成16年7月10日(土) 練習試合(ジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
稲穂フェニックス 4 4 0 0 1     9
手稲山口メッツ 0 0 0 3 2     5
平成16年7月4日(日) 練習試合 トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 2 4 2 0 0 1 0 9
金山ファイターズ 2 0 2 3 0 2 0 9
先発 シンノスケ! 4番にハルナ! マサ大活躍! ショータ二塁打3本!
 1回表、2アウトからショータがサードエラーで出塁。ここで、この試合4番に入った我らがキャプテン ハルナがレフト
線への二塁打で1点先行した。
 先発は公式戦・練習試合を通じて初めて登板のシンノスケ。表情を変えずに淡々と投げるその姿はピッチャー向き
か・・・?!
 
 2回には、セイジ、マサ、ユウキ(米沼)、ショータ(二塁打)、ハルナ(ついてるヒット)、リョ−タ(つまりながらも二塁打)
の6本のヒットで4点を奪った。
 2回裏、ライト マサへの打球が2回ありましたが、これを完璧にアウトにしました。ワンダフル!!
 好投のシンノスケも4回にはつかまり1点差となりましたが、なかなか落ち着いたマウンドさばき。そして、その後のキ
ャッチャーとしての動きがすばらしく良くなっていました。
 6回表、ショータの二塁打とハルナのヒットで1点追加。3・4番が3安打と当たっていました。
 6回裏、2点を取られ同点。7回は、両チームとも踏ん張り引き分けとなりました。
平成16年7月4日(日) 練習試合(ジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 2 0 3 0 4 7 3 19
金山ファイターズ 0 2 0 0 1 0 0 3
先発セイジが6回をノーヒットの好投! みんなよく走りました!
 やっと去年のチームに戻ったような試合でした。
 盗塁がセイジの6個を筆頭に全部で17個。4番に入ったユウキ(米沼)も5打点と当たっていました。
 初登板のセイジが6回をノーヒット・4四死球の好投。最後はユウキ(米沼)が締め快勝しました。
 それにしても、リクの暴走には敵も味方もあっ気にとられていました。
平成16年7月3日(土) 日刊四回戦 西野北公園
  1 2 3 4 5 6 7
平岸ファイターズ 5 0 0 0 0 0   5
手稲山口メッツ 0 0 1 0 0 1   2
初回の失点と二度の満塁のチャンスに一発が出ず惜敗!!
平成16年6月27日(日) 日刊三回戦 南郷丘球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 1 0 1 1   3
スターキングス 0 0 0 0 1 0   1
上田(剛)ファールフライをフェンスにぶつかりながらの好捕とだめ押しのタイムリー!!
      原 1安打2四死球の好投!  
 1・2回は両チームの投手とも危なげない内容で投手戦の様相。
 
 3回表、2アウトから9番五十川が四球で出塁、すかさず盗塁し二塁へ。
 ここで、1番五十嵐がサードゴロ、一塁手が落球する間に、二塁から五十川が迷わずホームに突入し1点先取した。
 3回裏キングスの攻撃、先頭の8番打者がレフトへのファールフライ。これを、この試合レフトに入っていた上田(剛)
がまっすぐ打球に向かいランニングキャッチ、そのままフェンスにぶつかったが捕ったボールは離さずアウト。
 今シーズン一番のファインプレーでした。このプレーでチームにも勢いがついたこと、まちがいない!!
 4回表、浦家がサードライン際への強烈なゴロ、相手サードが好捕したが送球が間に合わずノーアウト一塁。
 原が四球、5番湯浅が確実にバントし、1アウト2・3塁。しかし、米沼(春)は三振。
 上田(剛)が四球で満塁。しかし、松原が三振となり、チャンスを逃した。
 4回裏キングスの攻撃、チャンスを逃した後だったが、原が落ち着いて三者凡退に抑える。
 5回表、1アウトから五十嵐がセンター前ヒット。盗塁し、2塁へ。
 2番米沼(優)がショートゴロエラーで1アウト1・3塁。ここで、米沼(優)が二塁盗塁。相手キャッチャーが二塁へ送
球しランナーはアウトになったが、この間に三塁走者五十嵐がホームインし2点差とした。
 5回裏キングスの攻撃、1アウトから四球とセンター前ヒットで1・3塁。ここで、一塁へのけん制が悪送球となり1点
許した。
 6回表、原がショートゴロエラーで出塁、湯浅・米沼(春)が四球で満塁。
 ここで、今日ラッキーボーイの上田(剛)。スクイズを失敗するが、4球目をショートの頭をこえるヒットでだめ押しの3
点目をあげた。
 6回裏キングスの攻撃、時間制限からこの回が最終回。
 先頭の1番打者がセーフティ−バント、これをキャッチャー湯浅が落ち着いてさばき1アウト。
 続く打者を、サードゴロ、サードフライに抑え勝利しました。
 午前の敗戦とは違うチームのような試合内容でした。
 本当にタケシはよく捕ったし、スクイズのミスを帳消しにするタイムリーも出ました。
 サードへのゴロ・フライも9つ(アウト18の半分)あり、これをショータがミス無く全てアウトにしました。
 セイジとジュンの好走塁もありました。
 投げてはリョ−タが1安打2四死球の完璧な投球内容。
 これで、昨年突破できなかった三回戦の壁を打ち破りました。すばらしい!!
平成16年6月27日(日) GA旗一回戦 発寒公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 1 0 1   2
北発寒エンジェルス 3 4 0 0 0 ×   7
4回・6回の満塁のチャンスにタイムリーが出ず敗退!!
 1・2回に4安打・5四死球を与えてしまい7点先行されてしまった。
 4回表、この回点が入らなければコールド負けのところ、3つの四球と相手エラーで浅野がホームを踏み1点。
 4回裏、先頭の1番打者に三塁打を打たれ、またもコールド負けのピンチ。
 しかし、ここで原が開き直ったピッチングで、ショートゴロ(ジュンのサードランナーへのけん制がうまかった)、三振、
レフトフライでピンチを切り抜けた。
 6回表にも、上田(剛)の二塁打から浅野・五十嵐・米沼(優)が四球を選び1点追加しなおも満塁。
 ここで、浦家の打ったするどい打球はセンター正面で試合終了。
 先日のホクレン旗と同様、点差以上に相手チームを苦しめましたが、4・6回の満塁のチャンスにあと1本が出ず敗
退しました。
平成16年6月26日(土) 練習試合 トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 4 0 1 1 0 1 1 8
手稲ヤングスターズ 1 0 2 0 0 0 0 3
 ショウタの4打数4安打3二塁打はすごかった!チームに勢いをつけました。
 明日にとっておきたいくらいでした。
 リョウタ・ショウタ2人の継投で3点に抑え、快勝しました。
平成16年6月26日(土) 練習試合(ジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲ヤングスターズ 0 1 0 0 0 3 1 5
手稲山口メッツ 1 2 1 4 0 0 × 8
 マサシが今季初安打、それもセンターへのクリーンヒットでした。
 みんな積極的な打撃でした。この気持ちを忘れずに打席に立ちましょう!!
 ユウキが初めて7回完投、6回はちょっと疲れたみたいでしたが、それを乗り越えての勝利でした。
 新入団の1・2年生も一試合一試合進歩しているのがはっきりとわかると思います。
平成16年6月20日(日) 練習試合(ジュニア) トーモク球場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 3 0 0 0 0 0 1 4
前田リトル 0 1 2 4 1 1 × 9
 今シーズン初のジュニアの試合を行いました。
 蒸し暑い中動きが悪く、大きな課題が浮き彫りになった試合内容でした。
 でも、まだ大丈夫。これから、修正していきましょう!!
平成16年6月19日(土) ホクレン旗石狩支部予選一回戦 石狩市運動公園
  1 2 3 4 5 6 7
日新ベア−ズ 0 5 0 0 2 5   12
手稲山口メッツ 0 0 0 0 5 0   5
5回同点に追いつくチャンスがあったが6回に突き放され敗退!!
平成16年6月13日(日) 日刊二回戦 南郷丘公園
  1 2 3 4 5 6 7
東グレートキングス 0 0 0 1 0 1   2
手稲山口メッツ 1 0 4 0 0 ×   5
原 公式戦初勝利!打っても先制の二塁打!!
 1回表キングスの攻撃、先発は原、そして、浦家が3番セカンドで復帰した。
 その浦家へいきなりゴロがいったが、これを難なくさばきアウト、これで原も落ち着いたと思います。
 続く2・3番を三振にし、最高の滑り出し。
 1回裏、2アウトから浦家がアウトコース低めをうまく右中間にもっていき二塁打。
 続く4番原がセンターへ大きな二塁打で先制した。2アウトから、3・4番であげたこの先取点も大きかった。
 2回表キングスの攻撃、サードエラーとバントヒットでノーアウト1・2塁。6番打者を三振としたが、7番打者を四球で
出し、1アウト満塁のピンチ。
 8番打者は、ピッチャー返しの痛烈なゴロ、これを原が身をていして捕りホームへ、さらにキャッチャー湯浅が一塁へ
送球しダブルプレーでピンチを切り抜けた。ナイスプレー!!
 2回裏、米沼(春)と上田(剛)の連続ヒットがあったが、続く打者が凡退し追加点ならず。
 3回表キングスの攻撃、この回もエラーでランナーを出すも、原が2塁けん制、湯浅が3塁盗塁を刺すなどバッテリー
の活躍でまたもピンチを切り抜けた。
 3回裏、1番からの好打順。五十嵐がライト線への大きな二塁打。米沼(優)のピッチャーゴロでランナー3塁へ。
 浦家のショートゴロエラーで1点追加、原のサード内野安打で2点目。湯浅もセンターへヒット。さらに米沼(春)がこ
の日2本目のヒットで3点目。2アウト後、浅野・五十川の連続四球で押し出し、この回4点目をあげ5−0とした。
 4回表キングスの攻撃、振り逃げと四球、ワイルドピッチで1アウト2・3塁。
 6番打者はサードゴロ、これが悪送球となり1点許したが、カバーしていたライト上田(剛)がホームへ好返球し、二塁
ランナーを三・本間にはさみタッチアウト、さらに、五十嵐がセカンドへ送球し打者走者もタッチアウト。練習通りのボール
回しができました。ナイスプレー!!
 4回裏と5回表は三者凡退。
 5回裏、米沼(春)がサードゴロエラーで出塁するも無得点。
 6回表キングスの攻撃、この回で時間制限から最終回の守り、キングスは1番からの好打順。
 1番打者にレフトへの二塁打、2・3番打者をサードゴロにし2アウト。しかし、この間にワイルドピッチで1点許す。
 4番打者がショートゴロエラーで出塁、二盗は許したが、三塁への盗塁を湯浅が見事に刺し試合終了。
 昨日とは正反対に、メッツの強さが出た試合でした。
 浦家が復帰し、打線でも守備でも厚みがでました。また、3回裏は、今年の強さである「打線のつながり」がでました。
 さらに、原・湯浅のバッテリーも今日はすばらしかった。
 再三のピンチを、ダブルプレー2回・けん制と盗塁阻止など、今日は守り勝ったと言うべきでしょう。ナイスゲーム!!
 来週は、ホクレン旗石狩支部予選が始まります。この勢いで全道大会出場を目指すぞ!!
平成16年6月12日(土) 手稲区つくし旗一回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
暁星スターズ 2 3 0 3 3     11
手稲山口メッツ 0 0 0 3 1     4
平成16年6月12日(土) 読売
美香保C
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 0   0
小野幌ライオンズ 0 0 0 2 4 ×   6
 ショータの穴は埋まらず、今日は2連敗・・・・?!
 今は我慢の時、死んだフリをしていましょう!
平成16年6月5日(土) 練習試合 手稲山口小
  1 2 3 4 5 6 7
幌西フェニックス 2 0 0 1 0 0 3 6
手稲山口メッツ 1 0 0 1 0 0 0 2
 負けはしましたが、リョウタが安定したピッチングを見せてくれました。
 また、中央区の選抜出場チームに、ショウタ抜きで善戦健闘しました。
平成16年5月29日(土) 勝球旗兼札幌選手権手稲区予選決勝 稲穂公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲鉄北イーグルス 0 0 1 2 0 3   6
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 0   0
相手投手を攻略できず! しかし、2大会連続の準優勝
 手稲区では、2大会連続イーグルスとの決勝戦となりましたが、相手投手を攻略できず敗退しました。
 しかし、札幌選手権出場と準優勝を勝ち取りました。
 これまで絶対に勝ちたい試合は、確実に勝ってきており、本当に力がついたと思います。
 でも、油断は禁物、気をひきしめていきましょう!
 この後の2大会も、イーグルスは別のブロックに入っています。決勝まで残って、何度でも挑戦しましょう!!
平成16年5月23日(日) スポーツ少年団二回戦 篠路みどり公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 0 0 0 1 1
伏古わんぱくボーイズ 1 2 1 0 0 1 × 5
相手投手の術中にはまり敗退!!
 相手投手の巧みな投球で、無四球・4安打と抑え込まれ敗れました。
 しかし、むずかしいライトライナー(3回裏)を走りながら捕った徳保のプレーや、最終回、ショート内野安打で出塁し
た浦家(14試合連続安打更新中)を一塁において原がセンターオーバーの二塁打で1点を取ったことは次の試合に
つながることでしょう! ”まちがいない!!”
平成16年5月23日(日) 勝球旗兼札幌選手権手稲区予選準決勝 稲穂公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 0 0 0 5     5
星置レッドソックス 0 2 0 1 0     3
5回 打線がつながり劇的逆転勝利!!
平成9年以来の札幌選手権出場を決める!!
 3点ビハインドの5回表、先頭の米沼(優)が右中間を深々と破る三塁打。
 浦家が、抜いた球をライトへもっていき二塁打(13試合連続安打更新中)で2点差。
 4番原が、ショートセカンドの間を抜くヒットで1点差。
 湯浅が四球。1アウト後、上田(剛)が送りバントを決め、2アウト2・3塁。
 ここで、8番浅野が一塁線へボテボテの内野安打。送球エラーを誘い、二塁から湯浅も生還し逆転。
 さらに、五十川のサードを抜ける安打で2点差とした。
 5回裏レッドソックスの攻撃、2アウト2・3塁と一打同点のピンチまでいったが、浦家が落ち着いて抑え、最後セカンド
ゴロで試合終了。
 当たっている米沼(優)と浦家が攻撃の火蓋をきり4番原がタイムリー、また、昨日に引き続き7・8・9番の活躍で勝利
しました。特に、浅野はよくバットにあて、よく走りました。
 終始押されぎみの試合を、終盤一気に逆転することができました。すばらしいナイスゲームでした!!
 そして、ホクレン旗石狩支部予選出場に続き、平成9年以来となる札幌選手権出場を勝ち取りました。
平成16年5月22日(土) 勝球旗兼札幌選手権手稲区予選二回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
前田中央ライオンズ 1 0 4 0       5
手稲山口メッツ 0 9 2 ×       11
2回ラッキーボーイ上田(剛)から始まる怒涛の攻撃で9点をとり逆転勝利!!
 1回表ライオンズの攻撃。先発は浦家。
 先頭打者にいきなりセンター前ヒット。二盗・三盗されノーアウト3塁のピンチ。
 ここで、2番打者を三振、3番打者をキャッチャーフライに打ち取り2アウト。4番打者に四球。5番打者の時、ワイルド
ピッチで1点先制された。この打者を四球とするが、6番打者を三振とし、ピンチを切り抜けた。
 1回裏、先頭の五十嵐が四球、すかさず盗塁。
 1アウト後、浦家ショート内野安打で出塁した。これで、12試合連続安打更新中
 2アウトとなり、湯浅が四球で2アウト満塁となったが、米沼(春)がファーストフライに倒れ、この回無得点。
 2回表ライオンズの攻撃、2つの三振とセカンドフライで三者凡退。
 2回裏、出塁率NO.1の上田(剛)が四球。松原も四球。
 9番五十川は、ピッチャーへのむずかしいゴロ、1塁へ気迫のヘッドスライディングでノーアウト満塁。
 五十嵐が押し出し四球。米沼(優)は3球目をスクイズ。これが、見事に決まり逆転。
 浦家のサードゴロは悪送球となり、3点目。ここで、4番原が初球をたたき、レフトへのタイムリーヒット。
 さらに、湯浅のスクイズで5点目(1塁悪送球となり、2塁へ)。米沼(春)のセカンドゴロの間に1点追加。
 打者一巡し、上田(剛)が四球、松原がセカンドへの内野安打(今季初安打)でつなぎ、五十川がセンターへのタイムリ
ーヒット。中継がもたつく間に1塁から松原も生還し、この回一挙9点をあげた。
 上田(剛)の活躍は、目をみはるものがあります。この様に下位打線から上位打線へつなぐと、大量点に結びつくことを
証明しました。特に、2アウトからもう一度チャンスをつくり、7・8・9番で2点を追加したことは、本当にすばらしかった。
 3回表ライオンズの攻撃、大量点に少し気がゆるんだのか、2四球・3安打・エラーもからみ4点とられ、9−5となった。
 3回裏、米沼(優)が四球。浦家がセカンドエラー、原もショートエラーなどで2点追加。
 四死球2つで満塁とするが、スクイズ失敗などで追加点ならず。
 4回表ライオンズの攻撃、先頭打者に四球を許すも、ピッチャーフライと三振2つで無得点。
 ここで、制限時間となり、準決勝進出を決めました。
 今季公式戦初めての逆転勝利!この勢いで、明日も勝つぞ!!
 なお、次の対戦相手は、星置スターズを破った星置レッドソックスとなりました。
平成16年5月16日(日) 勝球旗兼札幌選手権手稲区予選一回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
手稲ヤングスターズ 0 0 1 0       1
手稲山口メッツ 5 0 1       8
米沼(優) 先制と試合を決めるタイムリーヒット!!
浦家 完投し、二塁打2本の大当たり!!
 小雨の中、試合が開始された。先発は、浦家。
 1回表ヤングスターズの攻撃、3番打者に四球を許すも、あとの三人をサードゴロ、ピッチャーゴロ、ピッチャーフライ
とし、上々の滑り出し。
 1回裏、先頭の五十嵐が四球、すかさず盗塁。米沼(優)が二球目をセンターへのクリーンヒットで五十嵐が生還。
 さらに、浦家が左中間を破る二塁打で2点目。なお、浦家は、今季開幕(練習試合含む)から11試合連続安打
 原のショートゴロの間に浦家三塁へ。6番湯浅の絶妙なスクイズが決まり3点目。湯浅も一塁セーフ。
 ここで、当たっている米沼(春)がレフトへのヒット。上田(剛)の送りバントが決まり、2アウト2・3塁。
 8番浅野、9番五十川の連続四球で1点追加。打者一巡し、五十嵐のレフトタイムリーヒットでこの回一挙5点を奪った。
 1番から9番まで打線が無駄なくつながりました。
 2回表ヤングスターズの攻撃、2人走者を出したが、9番打者を三振とし危なげない投球内容でした。
 2回裏、浦家がセンターオーバーの二塁打で出塁、ワイルドピッチで三塁へ。
 原がサードゴロ、一塁送球の間に浦家がホームに突っ込むも惜しくもタッチアウト。この回無得点に終わりました。
 3回表ヤングスターズの攻撃、1番打者を四球、盗塁で二塁へ。
 続く打者をピッチャーゴロ、三振とするが、4番打者にタイムリーヒットを打たれ1点を失った。
 3回裏、先頭の上田(剛)が死球。上田(剛)は、今季公式戦6個目のデッドボールです。
 2アウト後、五十嵐のセンターフライがエラーとなり、1点追加。四球2つで、2アウト満塁までするが、追加点ならず。
 4回表ヤングスターズの攻撃、1四球許すも、サードフライ、ピッチャーゴロ、三振でチェンジ。
 4回裏、1アウト後、米沼(春)が死球、上田(剛)、浅野の連続四球で満塁。
 ここで9番五十川がバント、ホーム悪送球を誘い1点追加。
 五十嵐の四球でまたも満塁。続く、米沼(優)がセカンド横を抜けるタイムリーヒットで8-1としコールド勝ちしました。
 札幌選手権への道も幸先の良いスタートとなりました。
 雨が降りしきる中、本当にご苦労様でした。
平成16年5月9日(日) 手稲区春季大会決勝 朝日公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲鉄北イーグルス 3 2 0 3 1     9
手稲山口メッツ 0 0 0 2 0     2
惜しくも準優勝! ホクレン旗全道大会石狩支部予選進出へ!!
 1回表イーグルスの攻撃、先発は原。2連続四球と盗塁でノーアウト2・3塁。ここで、3番打者に2ランスクイズを許し、
さらに、6番打者のタイムリーヒットで3点先行された。
 1回裏、浦家が四球を奪うも無得点。
 2回表イーグルスの攻撃、8番打者にライトへのヒット、盗塁とワイルドピッチで3塁へ。
 ここで、9番打者のスクイズで1点、ファーストエラーとなり、盗塁しノーアウト2塁。1アウト後、2つの四球を許したところ
で、ピッチャーを浦家に交代。
 満塁からのリリーフであったが、1失点でチェンジとした。
 2回裏、三者凡退であったが、米沼(春)がセンターへ鋭い打球、惜しくもセンター正面であった。
 3回表・裏は、両チームとも三者凡退。
 4回表イーグルスの攻撃、四球2つとライトへのヒットやスクイズなどで3点追加された。
 4回裏、米沼(優)が四球、浦家がライトへのヒット(9試合連続安打更新中)、原のセカンドゴロをサードへ送球、これが
フィルダースチョイスとなりノーアウト満塁。
 1アウト後、米沼(春)が8球目をセカンドへ弾き返す。ハルナの執念がファーストエラーを誘い、2点を奪った。
 さらに上田(剛)がサード横に痛烈なライナー、サードが横っ飛びでこれをキャッチし追加点はならなかった。
 5回表イーグルスの攻撃、四球とワイルドピッチが重なり、1点を許す。
 5回裏、五十川と米沼(優)の四球で2アウト1・2塁としたが、浦家が三振に終わり試合終了となりました。
 イーグルスの隙の無い攻撃の前に敗れました。
 しかし、最初の大会で準優勝はすばらしい成績だと思います。そして、平成8年以来となるホクレン旗全道大会石狩支部
予選(6月19日開幕)に進出することになりました。
 次の大会でも決勝に進出し、そしてイーグルスと対決して雪辱できればと期待しています。
 また、今大会での個人賞は次のとおりです。
       敢闘投手賞 浦家 昇太
       敢闘捕手賞 湯浅 伸之介
       敢闘賞 米沼 春奈
平成16年5月9日(日) 手稲区春季大会準決勝 朝日公園
  1 2 3 4 5 6 7
暁星スターズ 0 0 0 3       3
手稲山口メッツ 9 4 5 ×       18
浦家完投! 先発全員得点し快勝!!
 1回表スターズの攻撃、先発は浦家。ショートゴロ、ピッチャーゴロ、サードゴロで三者凡退に抑え快調な滑り出し。
 1回裏、8つの四球とエラー、打者一巡したあと、浦家のレフトへのタイムリーヒットで大量9点を奪った。
 なお、浦家は今シーズン初めから練習試合を含め、8試合連続安打を記録しました。グレイトです!!
 2回表スターズの攻撃、サードゴロ、三振、ピッチャーゴロで完璧なピッチング。
 2回裏、米沼(春)がサードゴロエラーからワイルドピッチで三塁へ。
 ここで、この春季大会においてこれまで打率10割、出塁率10割の「10割男」、恐怖の7番打者上田(剛)がサードラ
イン線へスクイズ、これが内野安打となり10点目。
 1アウト後、9番五十川がこれもサードライン線へのスクイズ、これも内野安打となり11点目。
 さらに、エラーと内野ゴロの間に2点追加した。
 3回表スターズの攻撃、四球を1つ与えるも無得点に抑えた。
 3回裏、原のセンターへのヒット、湯浅の四球、米沼(春)のサード内野安打、上田(剛)が死球、代打の浅野がショート
ゴロエラー、五十嵐のショートゴロと続きこの回5点追加し18−0とした。
 4回表スターズの攻撃、制球を乱し5つの四球などで3点許したが、最後ピッチャーゴロで締めくくり決勝へ進出した。
平成16年5月8日(土) 手稲区春季大会二回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
稲穂フェニックス 0 1 3 0       4
手稲山口メッツ 3 6 3 ×       12
(4回 コールド勝ち)
浦家 三塁打2本4打点!! 原も三塁打と犠飛で3打点!!
 1回表フェニックスの攻撃、先発は浦家。四球1つ許すも、3三振で快調な滑り出し。
 1回裏、先頭の五十嵐のDBに始まり、相手エラーと上田(剛)のタイムリーヒットで3点先取した。
 2回表フェニックスの攻撃、5番打者に四球、1アウト後、7番打者の右中間への二塁打で1点許す。
 2回裏、先頭の9番五十川、1番五十嵐が四球。米沼(優)のライトへの高いフライがヒットとなり1点追加。
 さらに、3番浦家が右中間を破る三塁打で2点追加、4番原にもレフトオーバーの三塁打で4点目。
 5番湯浅のスクイズも見事に決まり5点目。
 2アウト後、上田(剛)がDB,ボークで2塁へ、8番徳保の三塁ゴロエラーの間に1点追加し、この回一挙6点を奪った。
 3回表フェニックスの攻撃、2・3・4番打者に連続ヒットを許し、押し出しなどで3点許す。
 3回裏、五十嵐・米沼(優)が連続四球、ここで、浦家がまたしてもライトオーバーの三塁打で2点追加。
 4番原もセンターへ犠牲フライを打ちこの回3点目。きっちりと仕事をしてくれました。
 また、米沼(春)にヒット、代打に出た浅野にも今季初ヒットが出ました。
 3回表フェニックスの攻撃、わずか7球で三者凡退、コールド勝ちしました。
 さぁ〜 明日は準決勝・決勝です。目標に向かって「ハッスル!ハッスル!!」
平成16年5月5日(水) 手稲区春季大会一回戦 山口処理場
  1 2 3 4 5 6 7
金山ファイターズ 0 0 1 0 0     1
手稲山口メッツ 2 3 0 0 3     8
(5回 コールド勝ち)
浦家 好投、米沼(優)・浦家・原の3連打でコールド勝ち!!
 1回表ファイターズの攻撃、先頭打者にヒット、3番打者に四球を与えるも、先発の浦家が落ち着いて投球。
三振2つとサードゴロで無得点に抑える。
 1回裏、1アウト後米沼(優)がセンターへのクリーンヒット、センターのエラーで2塁へ進塁。
 2アウト後、原がサードエラーで出塁、5番湯浅のセンターへのフライがエラーとなり2点先取した。
 2回表は、3者凡退。
 2回裏、五十川が四球、五十嵐のピッチャーゴロで2塁へ。さらに、バッテリーエラー2つで、ホームインし3点目。
 米沼(優)もファーストエラーで出塁、ここで3番浦家がレフトオーバーの二塁打で4点目。
 さらに、4番原のサードゴロエラーで浦家がホームインし、5点目。
 3回表ファイターズの攻撃、1アウト後1番打者のセカンド内野安打から盗塁とショートゴロの間に1点を許す。
 3回・4回のメッツは、ランナーを出すも無得点。
 4回・5回は、浦家の安定したピッチングで無得点に抑える。
 5回裏メッツの攻撃、1アウト後1番五十嵐が死球で出塁し、すかさず盗塁。
 ここで、今日大当たりの2番米沼(優)がライトへのクリーンヒットで6点目。
 3番浦家が、センターオーバーの三塁打で7点目。
 ここでファイターズのピッチャーが交代したが、4番原がその初球をレフトへクリーンヒット。
 3塁から浦家が生還し、コールド勝ちしました。
 投げては浦家が、2安打1四死球4奪三振のすばらしい投球を見せてくれました。
 ナイスゲーム!! ピッチャーが抑え、主軸に当たりがでれば完璧ですね!!
平成16年5月5日(水) 学童一回戦 美香保C
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 2 0 0 2 1 0 5
栄北ナインスターズ 0 0 1 3 3 1 × 8
原 完投するも惜敗!
打線好調 浦家・米沼(優)がランニングホームラン!!
 1回は、両軍とも満塁のチャンスを逃す。
 2回表メッツの攻撃、2アウト後9番五十川が死球で出塁。
 1番五十嵐が、サード強襲のヒット。ここで、2番米沼(優)が右中間への二塁打で2点先制した。
 2回裏ナインスターズの攻撃、四球を1つ与えるも無得点。
 3回表メッツの攻撃、原の目のさめるようなレフトへのヒットが出たが、スクイズ失敗し無得点。
 3回裏ナインスターズの攻撃、1アウトから3番打者はセンター前ヒット。盗塁とパスボールで3塁へ。
 4番打者に四球後、5番打者のスクイズで1点許す。
 4回表メッツの攻撃、2アウト後五十嵐がセカンド内野安打で出塁するが無得点。
 4回裏ナインスターズの攻撃、ライトへのヒットと四球などでノーアウト2・3塁。
 1番打者は、痛烈なライナー、これを前進守備のセカンド米沼(優)が好捕。
 しかし、3番打者のライトへのヒットで2点追加、さらに四球と5番打者のセンター前ヒットで3点目。
 4点目を狙った走者は、センターからの送球でホームタッチアウト。
 5回表メッツの攻撃、先頭の3番浦家が1ストライク後の2球目をレフトオーバーのランニングホームラン!!
 原がショート内野安打、湯浅がバントで送り、6番米沼(春)がレフト・センター間のタームリーヒットで同点に追いついた。
 なお、米沼(春)は今季初安打でした。上田(剛)が死球で出塁するも後続が凡退。
 5回裏ナインスターズの攻撃、四球と盗塁・ワイルドピッチでノーアウト3塁、7番打者のライトタイムリーヒットで5点目。
 三振2つで2アウトまでしたが、ファーストエラーやショート内野安打等でこの回3点を許す。
 6回表メッツの攻撃、1アウト後2番米沼(優)がセンターへ痛烈な当たり、センターの前で大きくバウンドし外野を転々と
する間にホームイン、浦家に続くランニングホームランが出ました。
 6回裏ナインスターズの攻撃、長打2つが出て1点追加されましたが、サードゴロを浦家が偽投し3塁ランナーを誘い出し
アウトにしました。
 7回表、2アウト後徳保が代打に出ましたが、サードゴロで試合終了。原の熱投も実らず敗退しました。
 2時間10分の熱戦でした。
 メッツの良いところと悪いところが全て出たような試合でしたが、初戦としてはまずまずのゲームでした。
 ランニングホームランが2本ともソロでした・・・・ランナーがいてくれたら・・・・・・?!
平成16年4月25日(日) 練習試合 星置東小
  1 2 3 4 5 6 7
手稲山口メッツ 0 1 0 1 0     2
星置レッドソックス 1 0 1 0 0     2
浦家 好投、五十嵐の二塁打で追いつくもまたも引き分け!!
平成16年4月18日(日) 練習試合 西野北公園
  1 2 3 4 5 6 7
手稲東ファイターズ 0 0 0 2 0 0 0 2
手稲山口メッツ 1 0 0 0 0 0 0 1
原 7回完投するも惜敗!!
 今日は、なんといってもリョウタでしょう。
 7回を、ほんとうに安定したピッチングでした。
 特に、7回ノーアウト1・2塁のピンチを無得点で抑えたことがすばらしかった!
 最後、この試合の111球目、相手4番打者をピッチャーゴロで抑えた一球が、この試合最高の投球でした。
 今日のピッチングで自信を持ち、次につなげてくれたらと思います。
 ショウタも、毎試合安打を記録しており、今日も先制のタイムリーはほんとうにすばらしかった。
 ジュンとユウキも初回のチャンスをつくったり、あまり練習していないセンターフライを2つ捕ったセイジも良かったです。
 内野の乱れから逆転されてしまいましたが、これはまだ土の上での練習が足りなかっただけのこと。
 十分修正ができることかと思います。
 そして、グランドに帰ってからこの3試合の感想を皆に聞いたところ、口々に「たのしかった」「おもしろかった」という
回答が返ってきました。私もうれしく思います。
平成16年4月17日(土) 練習試合 稲穂公園
  1 2 3 4 5 6 7
暁星スターズ 1 0 5 0 4 0   10
手稲山口メッツ 3 0 0 5 2 0   10
2004年度 初戦は引き分け!!
平成16年4月18日(日) 練習試合 手稲中央小学校
  1 2 3 4 5 6 7
手稲ヤングスターズ   0 0 9 1       10
手稲山口メッツ 2 3 6 ×       11
*天候不順により4回で終了
2004年度  初勝利!!
 今年初めてグランドに出たのにもかかわらず、いきなり練習試合2試合を行いました。
 ちょっと不安な面もありましたが、感想はというと、
   冬の間の体育館での地道な練習の成果が良く出ていました!
 一番は、シンノスケでした。キャッチァ―として、後逸も少なく、3塁盗塁を阻止、1−2−3のダブルプレーも完成させました。
 攻撃でも、クリーンな二塁打や2つのスクイズを決めるなど大活躍でした。
 体育館での練習の成果だと思います。この気持ちを忘れず、あとはキャッチャーフライをとってピッチャ―を楽にしてあげると
か、キャッチングのことなど、さらに上達して欲しいと思います。
 ジュン、ユウキ、ショウタ、リョウタに良い当たりが出たのも良かったです。
 ハルナも一塁へのむずかしい送球を良く捕っていました。
 タケシの四球からのチャンスで、1試合目は追いつくことができました。
 ナオヤのライトゴロ、そしてセイジのセンターゴロ、すばらしかったです。
 ワタルもタケシの四球のあと、よく上位打線につなげました。
 マサも寒い中、がんばっていました。
 ピッチャー陣は、これから少し投げ込んで調整しましょう。
 あとは、ピンチの時、みんなで声を掛け合って、最少得点に抑えるようあわてず、落ち着いてプレーしましょう。
 今日は、寒い中ご苦労さんでした。
 かぜ、ひくなよ!!